ゲストミュージシャンによるライブパフォーマンスを星空の下、
大人も子どもも一緒になって手をたたいて楽しもう。

[ SPECIAL GUEST ]カジヒデキ (10日出演)

1996年に「MUSCAT E.P.」でソロデビューをした日本を代表するネオ・アコースティック・シンガーソングライター。スウェーデン、イギリス、フランスなど世界各国でレコーディングを行い現地のミュージシャンとも深い親交を持つ。数多くのCMソング制作、プロデュース、楽曲提供の活動など精力的に活動中。
2008年映画「デトロイト・メタル・シティ」の主題歌「甘い恋人」はスマッシュヒットを記録。
2012年にレーベル「BLUE BOYS CLUB」を立ち上げ13枚目のニューアルバム「BLUE HEART」をリリース。今年、ソロデビュー20周年を迎え、5月25日にニューアルバム「THE BLUE BOY」のリリースや、初のビルボード公演などイベントも多数予定。
[ 絵本LIVE ] ニジノ絵本屋×ベートルズ (8日出演)

ニジノ絵本屋 まえだ ゆり
1985年7月27日兵庫県明石市出身 元よしもとクリエティブ・エージェンシー所属タレント。
吉本新喜劇の舞台女優として活躍後、ニジノ絵本屋所属の「絵本パフォーマー」に転身。「読み聞かせ」という言葉に捉われず、絵本を通したエンターテナーとして活動。
ピアニストの佐川文絵、ギターとドラム編成のザ・スーベルズなどと、音楽を使った絵本パフォーマンスを展開している。また、タップダンサーとのコラボステージなど、絵本の可能性を自らの表現によって追究している。
最近の出演は2016年7月30日/31日東京神楽坂の「BOOK MARKET2016」、2016年8月27日東京渋谷の「みやしたこうえん夏祭り」、9月24日東京二子玉川の「Rakuten Mama Fes 2016」。2016年10月には東京自由が丘にあるfete cafeにてハロウィンイベントを開催予定。

ベートルズ
任天堂ゲーム『ピクミン』のCMソング『愛のうた』(累計90万枚/オリコン週間最高2位・2002年度年間8位)のヒットで知られるストロベリーフラワーのボーカリスト渡辺智江のソロプロジェクト。
ザ・コケッシーズのギターボーカルとして1997年MIDIからデビュー。ピジョンズとしてeastern youthのV.A/極東最前線への参加や、星野源やキセルとカップリングツアーに回るなど、ジャンルやシーンを越えて評価が高い。京都在住。
quaeru (8日出演)

「90年代から続く、ある系譜を確実に継承している音。福音のときの羅針盤のようだ」ーゆーきゃん
うたもの、ロック、クラシック、 フリーインプロ、歌謡曲、ノイズ、ポップス、ドローン、サイケ、様々に音楽的背景を持つ人間の音が、庭でひしめき合う。庭は大きな窓になり、窓から見える 無形の光彩が拡がり、流れ、やがてとおりすぎてゆく。庭はひとり、みんななにもないまっくらなところ。
若松ヨウジン(vo.>.)、山内弘太(gt.)、佐々木真菜(fl.)、佐々木諒(tp.)によるユニット。更にリズム隊を加えた編成でも活動中。今年2月、1st Album『PLATE』を発表。
井手健介 (9日出演)

1984年3月生まれ 宮崎県出身。
東京・吉祥寺バウスシアターのスタッフとして爆音映画祭等の運営に関わる傍ら音楽活動を始める。
2012年より井手健介と母船のライヴ活動を開始、不定形バンドとして様々なミュージシャンと演奏を共にする。
2013年に「2月のデモ」、2014年に「島流し」と2枚のCDRをライヴ会場限定で発表。
2014年夏、バウスシアター解体後、1stアルバムのレコーディングを開始、2015年8月、待望となるファーストアルバムをリリースした。
森あかね (9日出演)

1993年生まれ 大阪在住
子どもの心を忘れない
そんな大人になりたいです